愛知県

敷地の高低差を活かした半地下室のある家

2,500〜3,000万円台

この家を建てた会社
西区office

施工のポイント









設計も施工も難易度が高く、多くの建築会社から敬遠されがちな希少地。《崖地(傾斜地)》、《変形 地(三角形や五角形)》、《狭小地》だからこそ、家づくりの可能性は無限大に広がります。


土地価格の安さも希少地の魅力。予算内で希望のエリアに暮らすことが出来たり、土地のコストを 抑えられることで家をより広く出来たりと、希少地には住まい手にとってたくさんのメリットがあ ります。


お客様の想いや悩みを親身にお伺いし、じっくりとお打合せをすることでご希望を住宅に反映させ、 お客様の夢をカタチにしていきます。










①高低差に逆らわずに計画したエクステリア空間。それぞれの バルコニーで異なる景色が楽しめる。 外構も建物と同時に提案。施工も自社だからこそ出来る上質 な外部空間が実現。

②敷地の高低差を利用した半地下室。 天井高3.5mの書斎兼オーディオルームは、音響に優れた最 高の空間に。

③この部屋、実は「五角形」。 部屋は「四角形」という常識を捨てると、限られた面積でも 広がりある空間を手に入れることが出来る。

④敷地は三角形に近く、道路との高低差は3m超。 完成した建物を見上げると、この土地だからこそ最高の家を 造らせてもらえたと思う。

類似の施工例

▼この家をSNSでシェアする

twitter